おにぎりこんが
直営5・FC6の11店舗。加盟金300万円・保証金100万円、ロイヤリティ月額20万円の定額制、初期投資の目安650万〜1,300万円
要問い合わせで募集中
- 加盟金
- 300万円
- ロイヤリティ
- 月額20万円(定額制)
- 開業資金目安
- 650万円〜1,300万円
- 契約期間
- 要問い合わせ
- 店舗数
- 11店舗
ブランド概要
株式会社FBIホールディングスが展開するおにぎり専門店。公式のフランチャイズ募集ページでは、直営5店舗・FC6店舗の合計11店舗(2026年3月現在)としています。初期投資の目安として、加盟金300万円、物件取得費0〜264万円、内外装費100〜363万円、厨房設備費100〜150万円、レジ導入費20〜40万円、オープン販促費30万円、保証金100万円、総額目安650万〜1,300万円を掲載しています。ロイヤリティは売上連動ではなく月額20万円の定額制で、投資回収シミュレーション(売上高450万円、営業利益99.2万円・22%)と、自己資金500万円〜が目安であること、既存の厨房を共有する場合は初期投資を約550万円〜に抑えられること、3か月間(75日間)の店舗研修があることが記載されています。同ページのオーナー事例には契約時費用600万円(加盟金500万・保証金100万)の記載もあります。契約期間・募集エリアの記載はありません。
開業基本情報
- 加盟金
- 300万円初期投資の目安の表の記載。同ページのオーナー事例には加盟金500万円の記載もあり。税込/税別の記載なし
- 保証金
- 100万円
- 研修費
- 要問い合わせ
- ロイヤリティ
- 月額20万円(定額制)定額
- 契約期間
- 要問い合わせ
- 開業資金総額目安
- 650万円〜1,300万円
- 募集エリア
- 要問い合わせ
- 現在の店舗数
- 11店舗

引用部分の著作権は同社に帰属します。
※金額・条件は、各本部の公式サイトで公開されている内容を当メディアが確認・整理したものです。税込・税別の別は本部の表記に従っています。「要問い合わせ」は本部が公開していない項目です。
※ 物件取得費・内装費は立地条件により変動します。正確な条件は面談時に本部の法定開示書面でご確認ください。
出典: おにぎりこんが 公式FC募集ページ / 2026年9月18日時点
※ 加盟金・保証金・開業資金総額・ロイヤリティは公式フランチャイズ募集ページの「初期投資の目安」「投資回収シミュレーション」「よくある質問」の記載。税込/税別の表記はありません。同ページのオーナー事例には「契約時費用600万円(加盟金500万/保証金100万)」の記載もあり、表の300万円と異なるため、加盟時に確認が必要です。契約期間・募集エリアの記載はないため要問い合わせ。店舗数は同ページの「直営5店舗・FC6店舗・合計11店舗(2026年3月現在)」の公表値によります(2026年9月18日確認)。
本部が挙げている特徴
本部が挙げている特徴(おにぎりこんが 公式サイトより引用)
「ロイヤリティは売上連動ですか? いいえ、月額20万円の定額制。」
「75日間の研修で技術から接客まで習得可能。汐留店オーナーは飲食未経験から開業。」
「700種類の組み合わせも、本部が一括仕込み。店舗オーナーの負担はゼロ。」
収益モデル
本部が公式フランチャイズ募集ページで示す投資回収シミュレーション: 売上高450万円、原材料費180万円(40.0%)、人件費100.8万円(22.4%)、家賃30万円、水道光熱費10万円、FC料20万円、その他経費10万円、営業利益99.2万円(22%)。初期投資900万円÷営業利益99.2万円/月で投資回収期間9か月としています(数値は目安で保証するものではないと明記)。
※ 以下は各本部が公式サイト等で公表している内容を当メディアが整理したものであり、当メディアが当該数値、収益性、投資回収期間またはその再現性を保証するものではありません。本部との面談では、この数値の前提条件(対象期間・立地・人員・稼働率)を必ず確認してください。確認の仕方はコラム「説明会・面談で聞くべき15の質問」で解説しています。
開業までの流れ
- 1
フォームから問い合わせ
送信内容は本部へ直接転送され、本部の担当者から資料や説明会のご案内が届きます。
- 2
本部との面談・事業説明
本部から事業内容・収支モデル・支援体制の説明を受けます。
- 3
法定開示書面・契約内容の確認
加盟金・ロイヤリティ・契約期間・解約条件を書面で確認します。
- 4
加盟契約・開業準備
物件選定・研修・採用を経て開業します。準備期間はブランドにより異なります。


